審査部門は二つで、「精密機器部門」は専門の機器を用い、大学などで測量を学んでいる人が対象。測量精度を重視して審査。「自作機器部門」は測量の知識のない一般の人が対象で、物差しや分度器などを使用。正確さよりも測量のアイデアを重視して評価される。昨年は釣りざおを使ったユニークな方法を試みるグループも現れた。
どちらの部門も3人1組の参加が条件で、年齢は問わない。来月10日必着。申込用紙は測量コンテスト専用WEBサイト(http://www.kochi―tech.ac.jp/)で入手できる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080913-00000282-mailo-l39
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測量コンテストとは面白いですね。
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